素人ホイホイZはラブホでのハメ撮り作品のシリーズです。このブログでもいくつかの作品を紹介してきました。ラブホでのハメ撮りなので基本的に画面が暗いです。たとえAVがファンタジーでAV女優が素人を演じているものだとしても、ラブホで室内を煌々と照らした状態では、臨場感もリアリティもなくなります。それは理解しているのですが、やはり室内を明るくして、陰毛をしっかり見せてほしいと思ってしまいます。多少リアリティに欠けても陰毛が見たいのです。
さて、今回は花崎こはるちゃんが出演した作品『春花』を見ました。素人ホイホイの作品群のなかでは比較的陰毛フェチにも優しいように感じました。作品の半分くらいはおしゃべりのシーンなので、いち早くマン毛に出会いたい人はさらっと飛ばしてお風呂に入るシーンを確認しておきましょう。
お風呂に入るシーンでは全裸の立ち姿勢での陰毛を確認できます。ヘアヌード作品のように全身を映してくれるわけではなくて膝より上になりますが、きちんと全裸陰毛を見ることができるのはうれしいです。
このあとは、脱衣所あたりでの立ちバック、ベッドに移動してのフェラに続いて1時間34分ごろから正常位での挿入シーンです。この正常位での挿入シーン前後が、花崎こはるちゃんのかわいさと陰毛と両方楽しむことができる抜きポイントです。男優が挿入を焦らすのですが、その時に陰毛が見やすくなります。また陰毛だけに注目したいところですが、この時の焦らされる花崎こはるちゃんの表情がとてもかわいくて好きです。

挿入後は、最初の正常位の他は騎乗位のときに上体を後ろに倒して陰毛が見やすくなる場面もありました。フィニッシュは顔射ですが、フィニッシュにいたる正常位では脚を閉じてしまって陰毛があまり見えなくて残念でした。そこまでの陰毛が見やすかったところで抜くようにしましょう。
花崎こはるちゃんの陰毛は、前面三角形が程よい範囲にあります。Iラインの陰毛やアナル周りはここではしっかり確認できませんが、基本的には処理しているように思います。どちらにしても、Iラインの陰毛やケツ毛は見えるチャンスもあまりないので、前面の陰毛三角に集中した方がよいといえます。

陰毛以外では、1時間11分25秒あたりからのクンニシーンでスネ毛の処理跡が見られるところも忘れずに確認しておきたいです。
巨乳というわけではありませんし、スレンダーというわけではありませんが、陰毛がしっかり三角です。かわいくて陰毛三角ならわたしにとってなんら問題ありません。今日も楽しいAV鑑賞ができました。みなさんもぜひ抜いてみてください。


